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DigInfo TV is a Tokyo-based online video news site, founded in 2007. We are dedicated to the original coverage of cutting edge technology, research and products from Japan.Our news is available in both Japanese and English. We are proud to be an official YouTube content partner. Our English and Japanese channels combined have over 90,000 subscribers, receive approximately 80,000 views daily and have over 120 million views in total. DigInfo TV is the news production arm of Digitized Information, a translation and video production company.Our original videos can be seen embedded all over the web, from technology blogs to major news sites, with articles written about our news coverage in dozens of languages worldwide.

パナソニックは従来の3メガのカメラに比べ3倍解像度をアップさせた9メガ全方位カメラを販売しています。今までのカメラと違い今回のカメラは3つのインテリジェンス機能を持っています。
ポリウレタン樹脂の開発や製品開発に特化して事業展開しているポリシスは摂氏60度以上の熱に応答し、粘土状になるプラスチック「ハプラフリーレ」 を販売しています。
慶應義塾大学理工学部情報工学科今井研究室では、コニュケーションを容易にする三つの研究を 行なっています。知能ロボット、テレプレゼンスロボット、そしてセンサーを人に取り付けコンピュータを使い易くする技術の研究です。
桑名商事は「モノ作り企業ビジネスマッチングフェア」において、国の支援を得て開発した皮膜に有害物質を含まない高機能の無電解ニッケルめっきを展示しました。
生命情報学科・牛場准教授は、シソット研究員と共に、ブレイン・マシン・インターフェイスによって擬似的に身体構造を強制拡張し、個体群が新奇な身体と環境へ適応する過程を自然科学的に調べることで、知性を持った生物が新たに獲得した知識情報の遺伝と進化のメカニズムを明らかにしようとしています。
神峰精機は「モノづくり企業ビジネスマッチングフェア」において、国の支援を得て開発中のネットシェイプ技術を使い高品質、低コストの自動車用動力伝達装置、いわゆるデファレンシャルギヤー、などを製造する技術を展示しました。
慶應義塾スマートネットワーク研究センターは情報工学科の山中直明教授を代表にIT技術を用いたスマートな社会、特にスマートグリッドや次世代の電力制御網の研究を行っています。 そのスマートグリッドの中でインフラを持たない電力会社EVNOとその制御技術としてP2Pのプロトコルを使った新しい電力ネットワークシステムを提案しています。
アプライド・ビジョン・システムズは「モノづくり企業ビジネスマッチングフェア」において、現在開発中のX線の透視装置を使った多層基板解析システムを展示しました。国の支援を得て開発されているこのシステムはX線ステレオ撮影により3次元計測を行うことで多層プリント基板内のパターンを層ごとに分 離・図化します。
慶應義塾大学理工学部応用化学科 鈴木・チッテリオ研究室は、新たなセンシング材料と化学センサー開発を中心とした研究に取り組んでいます。 専門とする分析化学だけではなく、有機化学,無機化学,生物化学などの様々な分野を融合した研究から、実用性の高い化学センサー開発を行っています。
慶應義塾大学 理工学部 杉本研究室では、ユーザーの認知や実環境の操作対象の状態を考慮したインタラクションを実現する拡張現実感環境の研究を行っています。
KiPAS(慶應義塾基礎科学・基盤工学インスティテュート)の主任研究員の一人、物理学科の大橋洋士教授は猪谷太輔研究員とともに超伝導、超流動現象を中心に、粒子間に働く相互作用が重要な役割を果たす量子凝縮現象の理論研究を行っています。
慶應義塾大学理工学部システムデザイン工学科 西研究室では、インターネットや様々なデバイスを中心とした情報通信網が浸透した、その先に来るべき社会を見据えた研究を進めています。
慶應義塾大学理工学部 応用化学科 中田・犀川研究室では複雑でユニークな構造を持つ天然有機化合物をターゲットにした合成研究をおこなってきました。中でも、アンサ型化合物のひとつであるケンドマイシンの合成では、デッツ反応で芳香族コアを形成し同時に環も生成するという新しい方法で、自然界では創ることのできないバリエーション豊かなアンサ型化合物群の合成に成功しました。
理光フロートテクノロジーは、独自構造のフロートを用いることで、タンク内の液体量を検知してオン・オフするレベルスイッチの小型化に成功しました。これにより大型タンク用から小型タンク用までレベルスイッチの一貫供給を可能にしました。
発紘電機は、プログラマブル表示器に仮想専用線、いわゆるVPNルータ機能を搭載したV9シリーズを開発し、機械装置の異常発生時に遠隔地から原因を追究する「Web Machine Interface」サービスを開始しました。
大洋精機はFOOMA Japan 2014において、帯掛け作業を自動化するテーピングマシンCOM JDシリーズを展示しました。JDシリーズは大洋精機独自の反転爪と言うテープ送り機構を使うことで、30ミリ幅の紙テープやフィルムテープを簡単かつ高効率で帯掛けすることができます。
2Dイラストを立体的に360度動かせる映像技術「Live2D Euclid」を開発
2Dイラストを3D空間上で立体的に動かす、独自の映像技術を持つ株式会社Live2Dは、360度の立体表現に対応した新シリーズ「Live2D Euclid」を開発しました。
印南製作所は、緩衝材のない段ボール封筒に商品を自動で梱包する画期的なメール便自動梱包機、エコメールパックIF-EMP450を開発しました。
バートンは空中に文字や絵を描画できる空中3Dディスプレイをデモンストレーションしました。同社はプラズマ発光という現象をディスプレイに応用することで、日中野外でも映像を空中に表示できるこの技術を開発しました。
清水建設技術研究所では大型風洞実験で実施された実験結果を「京」コンピュータ」というスーパーコンピュータを使った超大規模数値流体シミュレー ションにより再現することで、建物の壁面に作用する局部的なピーク風圧値を詳細に予測できる新しい手法の研究開発に取り組んでいます。

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