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ポリウレタン樹脂の開発や製品開発に特化して事業展開しているポリシスは摂氏60度以上の熱に応答し、粘土状になるプラスチック「ハプラフリーレ」 を販売しています。
パナソニックはLEDを光源として使い、そこから発信されるさまざまな情報を載せた光ID信号をスマートフォンで読み取れるようにした技術を開発しました。
桑名商事は「モノ作り企業ビジネスマッチングフェア」において、国の支援を得て開発した皮膜に有害物質を含まない高機能の無電解ニッケルめっきを展示しました。
REVIEW: Casio Selfie-Cam (Me, Myself & I)

カシオEX-TR35の奇妙な特徴
まずスペックから見てみると、12メガピクセル、23分の1インチバックライト搭載CMOSセンサーを3.8mm(フルフレームは21mmのそれとほぼ同じ)レンズと併せ、それをコンパクトだがイマイチパッとしないプラスチックのボディーに取り付けていることが分かる。

Koichi Wakata in Space - AkihabaraNews.com
Vol. 27では、若田飛行士がISSの観測用モジュール「キューポラ」から地球への思いを語っているシーンが撮影されました。「キューポラ」は、英語で"半球天井"と意味で、その建築基準が"半球天井"と似ていることから名付けられました。また、スターウォーズ・シリーズに搭乗するミレニアム・ファルコンのコックピットと比べられることも良くあります
REVIEW: King Jim Noise-Canceling Earplugs - AkihabaraNews.com
私は、"Untitled Tokyo Two Man Tech Shows"という動画記事をAkihabaraNewsにて定期的に配信しています。その中で、King Jim(文具や雑貨の企画・製造・販売事業を展開する日本企業)が当時発売したばかりであった新製品【デジタル耳せん MM1000】(以下、デジタル耳せん)について話題に出したことがありました。
REVIEW: Panasonic GH4 - AkihabaraNews.com
GH3発売当時、プロフェッショナル向け市場をターゲットとしてパナソニックがGH3を売り出していたのは明らかでした。GH2は消費者受けが良い豪華で滑らかな風貌でしたが、GH3は大きいマグネシウム製のボディがまさにダースベーダーのようであり、より人間工学に基づいたデザインとなりました。
Sigma dp2 Quattro Interview - AkihabaraNews.com

ハイテクツールなのに極めて伝統的なワイルドなヤツ

先日開催された「CP+ 2014」(カメラと写真の総合展示会)へAkihabaraNewsも参加してまいりました。最も印象に残ったカメラを選ぶ必要があるならば、まず候補に挙げたいのはSIGMAの【dp2 Quattro】。機能性はもちろん特にユニークな外観が訪れた人の目を引き、多数の展示物の中で目立っていたカメラです。

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