Coolpix

Nikon バリアングル液晶モニター採用で自分撮りも簡単にできる、光学12倍ズーム搭載の多機能モデル「COOLPIX S6600」を発売

株式会社ニコン(社長:木村 眞琴、東京都千代田区)の子会社、株式会社ニコンイメージングジャパン(社長:五代 厚司、東京都港区)は、COOLPIX Sシリーズ初となるバリアングル液晶モニター採用モデル「COOLPIX S6600」を発売します。

「COOLPIX S6600」はCOOLPIX Sシリーズで初めてバリアングル液晶モニターを採用したモデルで、自分撮りをはじめローアングルからハイアングルまで多彩なアングルでの撮影が楽しめます。また、手のひらでカメラをリモートコントロールできる「ジェスチャー操作」を新搭載しています。カメラから離れた状態でも撮影やズーム操作ができ、さまざまな構図での自分撮りが可能です。